反対咬合の治療の解説

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反対咬合の治療

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反対咬合の治療

反対咬合って?

反対咬合とは歯科における不正咬合の一形態で、噛み合わせたときに下あごにある歯全体が上あごにある歯全体より前方に突出していることをいいます。受け口、しゃくれ、反対咬合とも呼ばれます。
見た目上の特徴としては、下唇が上唇よりも明らかに前です。

治療方法

不正咬合の状態にもよりますが、上下の歯の治療が必要な場合と、どちらか片方の治療の場合がありますので、一度ご相談ください。
まず始めに神経の治療をして、土台を立てていきます。土台を作成する際に土台の方向を変えて作成します。この土台を入れることによって歯並びを改善していきます。
詳しくは治療方法をご覧ください。

症例

☆2つのお写真は治療前です。上の前歯4番から4番までの反対交合。

反対咬合(術前)
治療前(正面)

反対咬合2(術前)
治療前(横)

☆2つのお写真は治療後です。

反対咬合(術前)
治療後(正面)

lightbox2=group,反対咬合2(術前)
治療後(横)

神経の治療を終え、上下前歯を削り、上6本が差し歯。下10本が差し歯。治療費は16本×約9万(土台+セラミック歯)、治療期間4ヶ月(週1回来院として)。

詳しくは動画にて説明矢印2

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